ニューカレドニアの離島

ニューカレドニア離島の特徴

イル・デ・パン

現地の言葉でクニエ(クニエ=宝石箱)といわれているイルデパンは、まさに宝石箱のように素晴らしいビーチがあちらこちらに点在しているので、毎日違うビーチを楽しむことが出来ます。

他の離島に比べると島が小さいので、ヌメアからの日帰りツアーも楽しめます。

 

ウベア島

「天国に一番近い島」という小説と映画で有名な島。
パウダーサンドのビーチが24kmも続いているのが特徴です。

ウベアでは移動することは考えず、のんびりとビーチ美を楽しむのがお勧めです。
ヌメアからの日帰りツアーも楽しめます。

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マレ島

島が大きいので日帰りには向かず、宿泊してこそ良さが分かる島です。
いくつもの美しいビーチがあり、シュノーケリングが楽しめます。
トレッキングや自転車を利用して島内散策を楽しみましょう。

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リフー島

離島の中で一番大きな島で、ビーチがとにかく美しい。
ホテル前のビーチも素晴らしいが、別のビーチまで送迎してもらったり、レンタカーを借りて自分のペースで移動すると、さらにリフ島を楽しめます。

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