モルディブ視察に行ってきました!

今年もモルディブ視察をしてきました!

今回はガーフダール環礁のアマリハヴォダ、バア環礁のドリームランド、アミラフシ、ウエスティン、ミライドゥ、
北マーレ環礁のバロスの6リゾートの視察でした。

それぞれリゾートの特徴を少しずつですが載せてみましたので、参考にしてみて下さい。

 *アマリハヴォダ  

とてもおしゃれなリゾートで、特に女性に好まれると言うのもわかるくらいモダンな要素を持っている。

アマリと言えば珊瑚がかなり生きているということで、シュノーケルを求めて行かれる方も多い。
島一周がシュノーケルポイントになっているのがアマリハヴォダの最大の特徴です。

夕方17:00頃、ダイビング桟橋で魚の餌付けをしていました!

→ モルディブリゾートについて 190.アマリハヴォダ へ

→モルディブリゾートについて190 アマリへ  


空撮

 *ドリームランド  

バー環礁といえばユネスコの自然保護地区として登録されているハニファルベイが特に注目されていますが、6~11月にかけて大量のマンタが旋回しており、たくさんのマンタを見る事ができます。
ただ、この地区には高級ホテルばかりで料金控えめのホテルが少ない所でもありました。
ところが2018年にハニファルベイから船で10分くらいのところにできたのがドリームランド!
料金をかなり控えていながら内容的にも問題ないと言うことで、当社ではお勧めします!

料金の割には室内が広々としており、水上バンガローのサンデッキにある階段を下りるとすぐドロップオフになっているので、たくさんの魚が見られるのもこのホテルの良いところ!

何よりもこのホテルを有名にしているのは、島の真ん中に湖(池)があり、一部囲いが出来てプールにもなっています。
自然と一体になれるバイオプールを体験できるのもドリームランドの面白いところです。

 


真っ白で美しいビーチ

 

 

 

 *アミラフシ  

アミラフシでは客室をバンガローと言わずに「ハウス」と言う言葉を使っており、自分の家で過ごすような温かさを大切にしているリゾートです。

建物は白を基調としてゆったりと建てられており、高級感あふれるリゾートです。また客室のなかには水上やビーチ以外に、12mの高い所に建てられているツリーハウスがあり、海の近くにいながら緑に囲まれて森の中にいるような雰囲気にさせてくれる部屋もあります。

海中の世界ではハウスリーフにも恵まれ、シュノーケリングが楽しめるのも特徴です。

 


ツリーハウスのサンデッキにあるプール
& Mr.Sakura

 *ウエスティン  

島内の建物はデザイン性が高く高級感があり、何よりもお客様の健康を第一に考えているリゾートです。
レストランでは栄養素が高く味のこだわりなどにかなり力をいれており、メニューも豊富でお客様ひとりひとりに合ったものを選ぶことが出来るようになっています。

客室はワイドに作られて、水上バンガローではリビング、ベッドルーム、バスルームと、どの部屋にいても海が見られるようになっているのも特徴のひとつです。

日ごろの煩わしさから解放され、リラックスできるように設定しているリゾートです。

 


桟橋
アンコウの口の形をイメージ

 *ミライドゥ  

北マーレ環礁のバロスと姉妹リゾートで、1週歩いて7、8分のとても小さな島で、リゾート全体がエレガントな雰囲気で高級感があり、海の中も充分楽しめるリゾートです。

ここにはドーニ型(モルディブの伝統的な船)の水上レストランがあり、デッキ側での夕食では満天の星空、そして海には魚が見られます。屋内側では床が大きなガラス張りになっているので、屋内にいながら寄って来た魚が見られ、食事もとても美味しく、いろいろと楽しませてくれます。

 


ドーニ型の水上レストラン

 *バロス  

ミライドゥと姉妹リゾートで、ミライドゥよりは控えめの料金ではあるものの、バロスは高級リゾート!

以前はプールが無いリゾートでしたが、今はメインレストラン前にプールがあり、客室内にもプール付バンガローがあり、シュノーケリングもかなり満喫できるリゾートです。

桟橋付近の白いテントの2階にあるバーからは夕日が眺められ景色抜群!

国際空港からスピードボートにて約20分で到着するので、楽に行くことが出来るのもうれしい。

→ モルディブリゾートについて 12.バロス へ


2階建てのレストラン&バー

 

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