
アドベンチャー・アイランズは、タヒチ、モルディブ、ジープ島、パラオ、モーリシャス、ニューカレドニアなど南の島へのご旅行をお考えの皆様のお手伝いをいたします。

タヒチの旅行を決めたけど初めてだし、分からない事がたくさん・・・ !!
そんなお困りのお客様や、事前にどうしても知っておきたい事などがございましたら、弊社担当スタッフが親切そして丁寧にお答えいたします。
ここでは、そんなお客様からのお電話や、メールでの問い合わせを頂いた際のご質問の一部をご紹介致します。ご参考にして下さい。
A.基本的には雨期と乾期に分かれます。
◎雨期(12月~3月):高温多湿で比較的雨が降りやすい季節ではあります。
しかし離島では日本の梅雨のように1日中ずっと降っているような事はほとんどなく、 1日に1回スコールのような雨が降る程度です。
本島では山が多いので2・3日降ることもあります。温度は27~30℃です。
◎乾期(4月~10月):比較的雨が少ない時期で、朝・夕などはやや涼しくなるので薄手の上着などを持っていかれた方が良いでしょう。温度は25℃前後で比較的に過ごしやすいでしょう。
A.晴天に恵まれる事が多い5月~10月がベストシーズンと言われております。
A.日本円を到着時に空港内の銀行にて現地通貨:フレンチパシフィックフランに両替した方が良いでしょう。(日本では両替ができない為)もし空港で時間なくてもホテルのフロントにて両替は可能です。
*最近では空港内の銀行の横に自動両替機ができたので、混み合ってる場合、少量であればこちらにて両替するのも良いでしょう。(一度に多額の両替が不可能な為)
カードのご使用をお考えのお客様は、目安として5千~1万フランでよいかと思います。
後はホテルの部屋にルームチャージし、チェックアウトの際にカードで一括精算を(お食事・アクティビティ・バー等)する事ができますし、買い物も大きな所ならカード使用可能です。
A.お客様のご希望をお伺いして、すぐに無料にてお見積もりをさせて頂きます。
ここでお客様のご予算をオーバーしてしまった際には、『これぞ』と言うゆずれない部分をお教え頂ければ、
そこを中心になるべくお客様のご希望のご予算に近づけるようにその他のご提案や方法をご案内を差し上げ、一緒にお客様の旅を組み立てていきます。
A.やっぱり離島はそれぞれの美しさを持っており綺麗です。
まずはお客様のこの旅行でのご要望を元に島の特徴をご案内いたしますので、その情報を参考にしてどこの島にするかを決めて頂きます。
その後リゾートを決め、お食事等の細かい話をしていきましょう。 現在では1島に長く滞在し、のんびりされるお客様と、贅沢に2島・3島を巡るお客様も増えております。 またパペーテに泊まられてオプショナルにて離島にご参加されても良いかと思います。
当社はダイビングだけでなくシュノーケリングにも力を入れています。
各リゾートでのシュノーケルポイントやリゾート近くのポイント等をほとんど実際にスタッフが体験しておりますので、 細かくアドバイスが出来るかと思います。
せっかく海の綺麗な所に行くのですから是非海の中の別世界をご覧頂きたいと思うのですが、ダイビングのライセンスがない・・・と言う方がとても多いのです。 ですので、誰でも気軽にできるシュノーケリングをオススメ致します。
これはライセンスが必要ありませんので気軽にレンタルできます。気軽に海に潜りカラフルな南国の魚を1日中ご覧下さい。
*但し天気が良いと背中がおもいっきり日焼けしてしまいますのでお気を付け下さい。海に入っている為に、日焼けしている事に気が付かず夜にうつ伏せで寝る羽目に・・・。
A.パペーテのものは当社ホームページのオプショナルの項目をご覧下さい。
ホテルでのオプショナルに関しては、当社にご予約されて手配が完了した際に弊社独自で作成致しました資料をお客様に郵送にて差し上げております。
ホテル案内の書面のオプショナルツアーの項目の所に料金と内容を共に載せてありますので、ご参考になさって下さい。
A.もちろんできます。 しかし、現在日本人スタッフはボラボラ島とランギロア島にしかおりません。
もし日本人スタッフが希望であればこの2島に限定されてしまいますので、詳しくは当社ホームページのダイビング項目の 「日本人がいるショップ」を チェック!!! その他であればガイドは外国人ですが、どこの島でもショップがあります。
季節により見れる魚の種類に関してはホームページのダイビングカレンダーをご参考にされて下さい。
A.よく朝食をカヌーの上で召し上がる事と勘違いされるお客様がおります。
朝からそれはちょっとツライですよね・・・!!
そうではなくて水上バンガローにお泊りのお客様限定ですが、コテージのサンデッキから海にそのまま入れるハシゴから、ホテルスタッフがカヌーに乗ってお花など飾り付けした朝食を運んで持ってきてくれるサービスです。
いわゆるルームサービスですが、タヒチらしさを感じる事ができるサービスですので、水上バンガローにお泊りの際は1度は召し上がってみて下さい。
A.最近 一生に一度のご旅行ということで、お部屋番号の指定をされるお客様が増えております。
しかし、ホテルではお客様に部屋の指定を承りますとの案内は致しておりません。
お部屋番号をご指定の場合は、旅行代理店を通じてご希望番号をお知らせくだされば、ご希望に沿うようにホテル側は努力してくれるとの事ですが、事前確約は不可能であり、リクエストを出しても必ずそのお部屋にお泊りできるとは限りません。
当日のホテルの空き状況等にもよりますので、チェックイン時に再度お客様自身でご確認下さい。
ちなみにタヒチに限らず世界中のほとんどのホテルにて上記の内容が決まり事になっておりますので、予めご了承下さい。
※お部屋リクエストの受付はご出発の1ヶ月前までにお願い致します。
A.パペーテ市内にある屋台レストランの事です。
日中はただの広場だった場所に夕方17時頃になると、モーレア行きのボート乗り場周辺がにわかに騒がしくなります。 店の場所が指定されているので、いつでも同じルロットが出ています。 どのトラックも色とりどりの看板を掲げておいしそうな匂いが辺りに充満してきてどれにしようか迷ってしまうかも…!?
メニューは大きく分けてステーキ・中華・ピザ・パスタ・デザート等で、1周してみて気に入ったお店にするのも良いでしょう。
このルロットではアルコールが一切置いていないし持ち込みも不可能な為、とにかく食事と雰囲気をゆっくり楽しめる事が最大の魅力です。
A.オーストラル諸島のルルツ島で見る事ができます。 但し見れる期間が7月~9月と決まっておりますのでご注意下さい。
内容はホエールウォッチングというプログラムで、まずウェットスーツを着てボートでポイントまで行き、クジラの潮吹きを見つけたらボートを近づけシュノーケルセットを装着し、クジラを驚かせないようにゆっくり海に入ります。
泳ぎも潜りもせずひたすら物のように水面を漂っていると、クジラは警戒をしなくなり自然な姿を見せてくれます。
タヒチへのお問い合わせはこちらから。