
アドベンチャー・アイランズは、タヒチ、モルディブ、ジープ島、パラオ、モーリシャス、ニューカレドニアなど南の島へのご旅行をお考えの皆様のお手伝いをいたします。

イースター島まで足を伸ばし世界遺産を見てみたいと旅行を決めたけど、情報が少ないし、分からない事がたくさん・・・ !!
そんなお困りのお客様や、事前にどうしても知っておきたい事などがございましたら、弊社担当スタッフが親切そして丁寧にお答えいたします。ここでは、そんなお客様からのお電話や、メールでの問い合わせを頂いた際のご質問の一部をご紹介致します。ご参考にして下さい
A.海洋性亜熱帯気候で、年間平均気温20.7度、湿度77%と温暖で湿度が高いのが特徴です。
日本とは季節が逆で、基本的には雨期と乾期に分かれます。
11月から4月は夏の季節で、一番暑い2月は24~28度程度まで上がります。
5月~10月頃が曇りがちな雨期の冬となりますので、薄手の長袖などを持っていかれた方が良いでしょう。
しかし、雨期でも日差しは強いのでいつの時期でも日焼けには十分注意して下さい。
A.8月だと気温が14~17度位になるので比較的過ごしやすいでしょう。
逆に5~6月は最も天気が悪い時期です。年間を通して風が強く、にわか雨が多いので、カッパなどの雨具を持って行くと良いでしょう。
A.現地の通貨はチリペソですが、日本では両替できません。USドルを持って行った方がベストだと思います。
イースター島の空港には銀行はありませんので、タヒチの銀行にて両替して下さい。
USドルでお支払いした際のおつりは全部チリペソで返ってきますので、細かいお土産などに使用して上手に使うと良いでしょう。
A.現地ではほとんどのツアーがモアイを見に行くツアーです。
1日観光と半日観光がありツアー会社により多少違いはありますが、お客様の日程にうまく組み込めるようご案内いたします。 (日程により訪問できない場所もありますので、予めご了承下さい。)
観光場所は当社ホームページの見所ガイドを参考にして下さい。
A.当社はタヒチとのコンビネーションのみの取り扱いをしております。
タヒチのパペーテからイースター島への直行便は月・木曜日の週に2便しかありません。 これにうまくタヒチの国際線の日程に合わせてお考え頂ければ分かりやすいと思います。
各出発の泊数は下記になります。(出発・到着時間はフライト情報をご覧下さい。)
・月曜日出発(タヒチ)- 水曜日帰り(イースター島) 2泊3日パターン
・木曜日出発(イースター島)- 日曜日帰り(タヒチ) 3泊4日パターン
A.タヒチには一切売っておりませんので、是非現地でご購入下さい。現地で買うから良い思い出になると思いますよ。
Q.ツアーに参加した場合トイレはありますか?A.ほぼ無いと思って下さい。
ツアーの場所にもよりますが、2・3箇所にしかございません。出発前に必ず済ませておくようにして下さい。
A.モアイが乗っている石を積み上げた祭壇の事です。
島内に300程ありますが、特別な物を除いてはアフごとに名前が付けられたので、モアイの名称にアフが付いています。
中には石の隙間から大量の人骨が出てきた事から、お墓として使われていたのではないかと言われております。
A.アフの上に登ったり、モアイに登ったり触ってはいけません。
時には地元の警察により厳しく罰せられる場合がございますので、お気を付け下さい。
但し、ツアーで行く場所は一部触っても問題ありませんが、ツアーガイドの指示に必ず従って下さい。
イースターへのお問い合わせはこちらから。